第6回さくらそうフェア
自分がかかわっている まちづくりで、
4月28日(土) 10時から15時
第6回 さくらそうフェアがあります。
会場は、豊島区の千川上水公園です。
この公園は、豊島区でもいちばん古い都市計画公園です。
自分がかかわっている まちづくりで、
4月28日(土) 10時から15時
第6回 さくらそうフェアがあります。
会場は、豊島区の千川上水公園です。
この公園は、豊島区でもいちばん古い都市計画公園です。
平成24年2、3月、東京都大田区で首都直下地震に備えて、「おおた区民大学」【震災とまちづくり講座】 避難と備えの極意~大切なものを守るために~(社会教育課)
の講座の全6回の内 5回のお手伝いをしました。
東日本大震災から1年をむかえる時期でした。区内の約30名の方が参加されました。
●講座プログラム
プログラムは、以下の通りです。
夕べのニュースのトップは、東京都の被害想定だった。
「震度7が・・・・ 津波が・・・・ 液状化が・・・・ 火災が・・・・」という言葉がヘッドラインを飾っている。
前回(平成18年)は、発生頻度の高い地震を想定していたのに対して、
今回の被害想定の大きな特徴は、
「被害想定の作成に当たっては、客観的なデータや科学的根拠に基づいて、可能なかぎり、実際に起こりうる最大の被害像の把握に努めた。」ことである。
↑ JR蒲田駅西口の商店街(大田区)
現在、おおた区民大学のお手伝いをしています。
この講座は、6回連続の講座で そのうちの5回を担当しています。
今度の13日は、 大田区で 区民大学の連続講座の最終回です。
新年あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いします
今年、防災ネットワークプランは、15年目を迎えます。
昨年は、東日本大震災という大きな出来事がありました。各被災地を巡りその被害の大きさにただ言葉を失い、無力さに直面しました。
しかし私たちは、次の災害に備えてできるだけのことをしていかなければなりません。
防災ネットワークプランも仕事を通じて、災害時の少しでも被害を少なくするために微力ながら貢献していきたいと思います。
先日18日 以前 まちづくりで世話になった方がかかわる
地元のイベントのお手伝いに行ってきました。
◆大人たちは、手馴れたようすで、どんどん餅をついています。
写真左奥は、かまどベンチ・・・もち米を蒸しています。
北区中学生地域防災力向上プロジェクトin滝野川紅葉中学校
ということで、午後 北区滝野川紅葉中学校におじゃましました。
滝野川紅葉中学校は、王子駅から石神井川の親水公園を抜けて
飛鳥山公園を左手に見ながら、音無橋を渡ります。
◆都電と自動車が一緒に走る明治通り(左側が飛鳥山公園)
そして、酒類総合研究所の前を通り、
◆酒類総合研究所-酒好きにとっては、気になる所
今、NHKスペシャル 「孤立集落 どっこい生きる」を見ていました。
南三陸町の泊崎半島方面 馬場中山生活センターで孤立状態で震災を生きぬいた漁師たち。行政の対応が遅れるなか、漁業や住まいの復興を目指し独自の計画を始動した。たくましく再起を目指す集落の八ヶ月の記録。
とても良かったです。
10月28日は、日本保育協会札幌支部主催の防災研修会で札幌へ
朝二番の飛行機で羽田を出発、8時30分頃には、新千歳空港に到着
研修会は、18時30分からだったので、
新千歳空港から 南小樽へ直行
前回、小樽へ行ったときは、小樽駅から観光コースを歩いたけど、
今回は、南小樽駅で下車して その界隈を徘徊
観光コースとは違ったまちの雰囲気が伝わってきます。
相生町……つたの絡まる西洋館(学校跡?)
最近のコメント